Albertsons vs Ralphs (スーパーマーケット戦争)

 
本日は休足日と決めていましたので、トレーニングネタはありません。
 
何故か本日2度もスーパーマーケットに行きました。
1度目は早朝、牛乳が無いということで、Albertsonsに散歩を兼ねて、、、それから、昼過ぎに友達の家に遊びに行った娘を迎えに行く途中、手土産として苺とケーキのパックを買うためにRalphsに、、、
 
どちらもロサンゼルスでは代表的なスーパーマーケットです。私は今までRalphs派でしたが、最近はTrader Joesにも、、、
自然志向の強い女性に人気のWholeFoodsMother’s Marketなどもありますが、私にはFood4Lessの方がシックリきます。
 
さて、最近の大手スーパーマーケットには各種のサービスが併設されていて、スターバックスや銀行、デジカメのプリントまでできるようになっています。
しかし、あれだけの食材が毎日売り切れているとは思えず、賞味期限切れの在庫商品がどれぐらい発生しているのか?他人事ではありますが、気になります。
時々、賞味期限切れの商品だけを集めたラックがありますが、あの売り場面積に対してこれだけ?と思うぐらいの少量です。
消費国家アメリカの台所を支えるスーパーマーケットがどのように生き残っていく努力をしているのか?舞台裏を覗いてみたいです。 

 

 

 
 
 
 
 
 

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