レースレポートといいましても、当日の出来事と感じたことですので、参考にならない報告ですが、お付き合いの程、、、、
当日は4時30分頃到着予定で、自宅を余裕をもって3時40分に出発。給油後、405号(FreeWay)へ、、、
時間も時間ですので、全く車もなく、30分程度でほぼ中間地点まで来た時に携帯電話を忘れたことにハッと気付き、そのまま行ってしまうことも考えたのですが、ここから引き戻しても5時30分に到着すればまだまだ間に合うということで、Uターン。
携帯電話がなくても、レースには参加できますが、応援して頂いている、お友だちにFacebookでタイムリーにアップすると言ってましたので、、、、
当初予定よりも1時間遅れての5時30分に到着。少し出遅れた感があったのですが、私のBike ラックは先着者によって好位置は取られてしまってましたが、そんなに気にする必要もなく準備完了。
San Diego 在住のShige さんにご挨拶に行く前に用を済ませておこうとトイレの列に並んだところ、20分以上も待つ羽目となり、用を済ませた後、ウェットスーツに着替えると、間もなく、プロのスイムが開始される時間で、結局、ご挨拶できないままレース開始。
スイムは初めてのフロータースタートで、私のグループ(45-49歳男子)は合計で219名の参加者が、一斉にスタート、少しの間、バトルが続き、一団から遅れ、コースから外れた後はいつも通り、一人で泳ぐことに、、、、、最初の左折のブイまでは前方を確認しながら泳げたのですが、その後は登る朝日の光で進行方向が全然判らず、2度ほど、コースをはみ出ないように大声で"Right!’と方向修正を受けながら、なんとか上陸。
ヨットハーバーの内側でOpen Waterで恐れる波もカレントもないということで、安心していたのですが、結果はボロポロです。いつもはレース開始前に泳いで体を水に慣らしておくのですが、今回はそれができず、体が冷たい海水に慣れるまで腕と肩がカチカチでした。
Bike, Runはレポートその2に続きます。
ランキングも皆様のお陰で、絶好調です、12位まで上昇しました。Top10入りまでご支援の程お願いします。
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