Challenge Athlete Fundation

 
 
TVで放映されるIronmanの番組 で、トップアスリートと並んで大きく取り上げられるのが、高齢者の方や障害を持った方のレースに対する取り組みです。
今回も色々な人達が、それぞれ色々な目標に向かってチャレンジしました。私も含めて、それなりのトレーニングを積んでレースに臨まれた結果が完走であったり、6時間という時間であったりというもので、その過程にはそれぞれのドラマがあります。
どんなスポーツでも勝負であり、自己記録への挑戦であったりと、そのカタチは異なるのですが、レースに参加するアスリートはゴールに向って走ります。
 
 
 
CAFのウェアーを着た義足のアスリートのゴールシーン。
どんな思いでゴールしたのかと思うと、目頭が熱くなるのは私だけでしょうか?
 
 
 
 

レースではトップ10に入ることは無理でしたが、皆様のお陰で、ブログランキングは8位までアップしました。ご声援有難うございます。
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