I shouldn’t be Alive

 
昨日の日曜日は休足日で、娘と買物に行ったり、テレビを観たりとユックリしてました。
最近娘と私がハマッて観ているTV番組にI shouldn’t be Aliveがあります。
番組の内容は、なんらかの事故や遭難などで三途の川を渡る寸前まで行った人達の話を再現フィルム(すこし表現が古いですが、、、)でドキュメンタリータッチで紹介するものです。
 
全て生存するケースもあれば、数人は死に絶える場合もあり、その内容は過酷なものなんですが、生存者に共通して言えることは”Never Give Up!決して諦めない!”という強い意志が伺えます。
普通の人(登山家、冒険家や、ヨットマンの類ではないひと)でも生死の分かれ目は、強い意志があるかということかもしれません。
 
 
  
 
 
また生存者(TV出演した人)は、その事件後、以前と同じ様に同じ仕事(冒険家やヨットマンなど)に戻る場合もあり、また、その生存体験を語るという講演(?)を仕事にしている人も、
そんな過酷な状況に比べれば、トライアスロンのロングなんて、ビビる必要なしと開き直ってます。
 
 
Run     1h30m   14.5Km
Bike    1h30m    40Km
Swim      45m    2Km
 
 
 ここまで書きながら思ったのですが、Window Live(このブログ)のシステムの変更があったのか、表示される文字が小さくなっています。(書き込まれるコメントも時系列が今までとは逆になってます。)
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