高校時代の記憶を思い起こすとそこには必ず柳ジョージの曲がBGMとして流れる。東京には興味も無かったが、YOKOHAMAには憧れ、遠いアメリカへの想いを抱かせてくれた。ええ歳のおっさんが感傷に耽るのはあんまりカッコええもんとちがいますが、彼の若すぎる突然の死は涙腺だけでなく、昔の思い出も呼び起こし、ついつい、今夜は深酒になる。あのしゃがれた渋い声と泣きのギターはもう二度と聞くことができないのか、、
冥福を祈る。
昔のブログ記事から
高校時代の記憶を思い起こすとそこには必ず柳ジョージの曲がBGMとして流れる。東京には興味も無かったが、YOKOHAMAには憧れ、遠いアメリカへの想いを抱かせてくれた。ええ歳のおっさんが感傷に耽るのはあんまりカッコええもんとちがいますが、彼の若すぎる突然の死は涙腺だけでなく、昔の思い出も呼び起こし、ついつい、今夜は深酒になる。あのしゃがれた渋い声と泣きのギターはもう二度と聞くことができないのか、、
冥福を祈る。
昔のブログ記事から
Weeping in the Rain...
あまり目立った存在ではなかったのですが、あの声がよかったですね。
演歌のようなブルースのようなロックが自分も好きでした。
ジョー山中も他界したし、自分たちの年齢に近いアーティストたちが消えていくのは寂しい限りです。
合掌
高繁先輩、
彼はほんとうに控えめで、決して目立つことはしない芸能人には珍しい人だったと思います。
ひとつの時代が静かに終わったのではと思います。Steve Jobsのような大富豪でも健康な体はお金では買えない、、、そういう意味では、はなにをもっても換えられない健康な(強靭な?)体をもっている我々大きな幸せ者なのかもしれませんねぇ、、、