誰でもどこでもできる!超シンプルなランニングペースアップ練習。

Jimmy さん秘伝トレーニングメニュー第3弾!!

今回はランニングです。朝7時15分にSunset Beachの駐車場に集合。本日のメニューに必要な時計(ストップウォッチまたはGPS機能付の時計)を忘れたので、仕方なく、携帯電話にアプリをダウンロードしているとJimmyさん登場。メニューは信号のない道(本日はSunset Beach からHuntington Beachに向かう海岸沿いのバイクパスを利用)を最初の12分はウォームアップ、その後、高速4分+低速4分を5回繰り返すインターバル走で、最後は10分程度のクールダウンと1分程度の歩きというセットを消化。

いままで、のほほんと走っているだけで、特に高速走をトレーニングに取り入れることがなかった私にとっては、この4分がキツイ、、、、

インターバル走では、相対的な走力(スピード)アップが期待できるだけでなく、、高速+低速で走ることを繰り返すことで、諦めないでもう一度走る気力が養われるということです。特にレースでは、なにくそ!と思う根性が必要ですので、、、、

そんなことで、気合が入り、久しぶりに2部錬、夕方から自転車、中距離+Newport Drの坂いっときました、、、
http://connect.garmin.com:80/activity/embed/116546120
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誰でもどこでもできる!超シンプルなランニングペースアップ練習。」への8件のフィードバック

  1. お久しぶりです お元気ですか?トレーニング順調ですね スイムはやはりプール閉鎖だからお休みですか?
    このランニングトレーニング、いいですね!! 走れるようになったら試してみます  今日ようやくドクターからオープンウオータースイムの許可が出たので明日はレドンドです  また誰でも出来るトレーニング方法楽しみにしています
     

    • Kobayashi さん
      お久しぶりです、体調如何ですか?ドクターからのスイムトレーニングの許可が出たとのこと、またOWSお付き合い願います。私は、トレーニング順調というか、鬼コーチのシゴキのお陰で、なんとか、モチベーション保っているというところです、、、、、

      • 鬼コーチ?!の指導を受けているなんて うらやましい!!私はいつも自己満足トレーニングなので進歩していないような気がします 腰が完治して復活したら 鬼コーチセッションに是非参加させてください でも 完全に取り残されそうです  お二人とも謙虚に語っていますけど、、、なんだかすごいお二人です 私はついてゆけない、、、
        もう海は寒いです・・・今日もぶるぶる。。。でした  でも来年3月のハーフアイアンマンがあるので オーシャンスイムをやめるわけにはいきません・・・・こちらこそまた是非オーシャンスイムご一緒させてください でも相変わらず亀さんよりも遅いので 大谷さんのトレーニング相手にはまだまだです。。。 ところで来年のレース予定はきまりましたか??

  2. おおー!すごいリキ入ってきましたね。
    インターバルトレーニングは根性もつきますが
    メタボリズム活性化、心肺能力も向上するらしいですよ。
    しかも夕方からバイクトレもされたようで
    来シーズンはさらにパワーアップですね。
    ところで来年はどのレースに参戦予定ですか?

    • Akiraさん
      Jimmy さんとの朝錬で、徹底的に叩き潰されましたので、夕方は一人でマイペースです。2部錬に導いたのはAkiraさんのマリブトライアスロンレースレポを拝読させて頂き、熱いものが込み上げてきたからなんです。

  3. このブログを読んでいる人達はマサさんが謙遜気味な書き方をするので、マサさんがいかに凄いかというのが伝わってないと思います。実はこのインターバルは最近僕は6週間程ハーフマラソンの練習としてやっており、昨日のペースは今まででも特に安定して速い方でした。たしかマイルあたり6:26、6:32、6:36、6:37 だったと思います。自分としてはこれ以上は無理!というペースなのですが、マサさんは常に僕の3歩ぐらいうしろにピタッとひっついた状態で付いてきていました。これが「常にのほほんと走っているだけ」の人かと思うと、恐ろしいです。ちなみにぼくは職場でヘロヘロになってましたが、マサさんは後で自転車で激坂を行ってますね。恐ろしい。うちの嫁さんはいつも僕と遊んでくれるのでマサさんに感謝してますが、僕の身がいつまで持つ事やら…

    • Jimmy さん
      昨日もどうもご指導ありがとうございました。このブログを読んでいる人達が全てJimmy さんのこをを知っているとは限りませんので、私から昨日の状況を説明させて頂きますと、私の為にペースを少し落として頂いたJimmyさんに、なんとかしがみつきながら耐え忍んだという状況です。帰路は相当な向かい風で私は完全にドラフティング、脚力のないのを少しでもカバーできました。自転車に関しましては、今月の走行距離が情けないほど少なかったので、最後のもがきで、す。

  4. ピンバック: 変化走のススメ | My Training 日記  第2章

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