自転車に乗る練習 市街地編

昨日に続き本日も乗る練習。

日曜日の午前中は交通量が少ないであろうという前提で市街地での練習です。

日本で自転車乗った経験がないワケではないので、感覚を取り戻すのが目的です。特に今までなかった車道に書かれた自転車マークに対してどう対応するかです。アメリカの場合、自転車用のレーンがあり、道幅も広いために車との間隔が確保されている場合も多く、そのつもりで走るとエライことになると実感しているからです。

特に左折は上の写真通り、青いマークと自転車の絵がありますが、車は左折専用車線ですので、まっすぐ突っ込むと完全に巻き込まれます。

またもう少し練習し、別の機会に詳しく報告しますが、本日気付いた点は、、、、

  • 意外に路面が荒れている
  • ママチャリの動きに注意!
  • 矢印付き信号機のある交差点
  • 高級外車ほどわがまま運転する
  • 河川敷沿いの自転車道路の車止めがめんどくさい

国土交通省の自転車推進活用計画によると国内主要都市の自転車の分担率(通勤・通学目的)で大阪がトップ! なんとか自転車に優しい都市計画と啓蒙活動を推進していただきたいものです。


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