京田辺~清滝峠 (ハイキングルートでは押して登りました)

西からの季節風が強いので、淀川沿いを東に向かういつものコースになります。途中、寛平マラソンのランナーの数の多さに驚きました。16日、17日の二日間のイベントで9000人の参加枠とのこと。

関西医大を越えたエリアから樟葉区間は以前から伐採作業が行われており、作業が進んで、多くの木々が伐採されています。目的は河川の維持管理の為とのことですが、本当にスッキリしてます。

さくら出会い館には立ち寄らず、そのまま京阪奈サイクルロードで木津を目指します。途中、普賢寺川の横の道を走って同志社大学前に抜けます。

茶イクルラインを経由して163号に合流。その後は清滝峠を下り、そのまま帰ろうかとも思ったのですが、もう少しと思い、ハイキングルートを押しながら登り、またまた清滝峠を下り、深北緑地、鶴見緑地を経由、約80Kmで無事帰宅。

なんとなく馴染んできた(飽きてきた)サイクルルートにハイキングコースを取り入れ、グラベル率は5%にも満たないものの自転車を押しながらの山歩き、なかなか新鮮でござました。

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