泣きそうになりながら最後のランを走る歩く程度のヘタレなトライアスリートですが、TTバイク軍団に触発されたHiroshiさんを、見て見ぬふりをすることもできず、(以前、Hiroshiさんとご一緒した時も同じ展開となったことを思い出しながら)、抜きつ、抜かれつ、先頭をローテーション。
彼らにすれば、どこかのアジア人おやじサイクリストグループ。そんな中で、唯一、貧弱なTTバイク+Mドットロゴ入りバイクパンツの私に対し、殆ど哀れみの声援、私の貧脚も過熱します。
しっかりHiroshiさんのペース(超高速巡航)を満喫するも、このままでは100マイルどころか、、、、と行く末に不安を感じた頃に終点を迎えます。エンジェルス球場の横を通り、Hondaセンター横で、トイレ休憩。その後、一般道(Taft Ave)では、”安全走行”に努め、メインイベントでもあるサンディアゴキャニオンに向かいます。

かっちょいー!みんな凄いぞ。3人のトライアスリートを軽くあしらったじゃあないですか。
曲もmasaさんが何となく疲れている様子を想像させます。
いい選曲です。
あつめしさん、このコースは日頃のトレーニングコースで、超フラット、信号に止められることなく高速巡航可能となれば持っている力を全て投げ出し、、、、後はど〜なろうとしりません、、、という感じでした。
Hiroshiさんのブログでもビデオアップされていますので、合わせてお楽しみください。
TTバイクを駆るガタイのデカいトライアスリートを追走するあたり、皆様まだまだお若いくヤンチャ気たっぷりですね。
しかし、トライアスリートはそのくらいでなくてはw
いつかそのお仲間に加えていただき、オレンジカウンティーに向けての道を走れるようこっちで修行しておきます。
Hideさん、こちらで自転車に乗って頂けなかったのが、本当に心残りです、是非、今年中にもう一度、、、、無理なら来年1」月〜2月の間で如何ですか?アイアンマンレースの前に海外キャンプでキッチリ準備を整えて頂きましょう、、、、、
Part 1とPart 2のBGMが全く違うのは2はヒロシさんに火がついたから?www
ヒロシさんバージョンはギンギンのロックだったのは
かなり本人の気持ちが反映されているようですね。
今回は不参加で良かったみたい。
あんなスピードだったら付いて行けなかった…。
Akiraさん BGMが豹変するのにはそんなに意味はありませんが、なんとなく選んでいるつもりでも、あつめしさんがご指摘の通り、その時の気持ちが反映されているのかもしれません。特にHoroshiさんのビデオのBGMは、、、、