3
昨日は坂を攻めたので、今日はフラットということでSan Gabriel River tailを北上、28マイル地点で折り返して帰ってきました。
このコースは川沿いですので、超フラットなんですが、結局3時間7分かかりましたので、これが私の実力かと、、、
坂でスピードが落ちるのが課題かと思っていましたが、トップスピードを上げて、それを維持するのも課題かと、、、、すなわち、Bikeのトレーニング全面強化ということですなぁ、、、
Bike 90Km 3h07m
10月の総括
10月はパンプキンマントライアスロンに出場しましたので、そのレースの時間も含め、下記の通りです。
Bike 647.680km 23h27m14s
Run 171.390km 18h01m35s
Swim 7.80km 3h09m53s
レースが月の真ん中にありましたので、トレーニングの数値目標を立てなかったのですが、いつもの目標をあてはめると3種目全て未達です。
(4酒目の実績はおのずと高いのですが、、、)
自転車をオーバーホールで預けていた期間もあり、無理しない程度で宜しいのかとも思っています。
下のグラフはデーターを取りはじめた2006年11月からの各月の走行距離実績です。
距離を伸ばすことが目的となってしまっていた時期もありますが、やはり今後のトレーニングの課題は
坂を取り入れる。
ゆるウォークを取り入れる
柔軟性とインナーマッスルの強化
などなど、バリエーションを取り入れたいと考えます。
また、11月から1月はホリデーシーズンとなり、宴席やパーティが増えます(いつも飲み歩いているのですが、、)3月にはIronman Oceanside 70.3も控えていますし、オフシーズンとはいえませんが、この冬(11月~2月)にどの程度ベース強化ができるかというのも課題のひとつです。
いつも、ご愛読有難うございます、本日もご支援の程お願いいたします。
坂を求めて、Laguna Canyon
前回のレースでBikeの課題がハッキリしましたので、今日は距離+坂というテーマでトレーニング開始。
ルートはMapMyRide.comから選び、私の自宅から出発とさせて頂きました。
下には高低差が表示されていますが、はやり、私の問題はどうやら坂で体力と共に、集中力も失ってしまう様です。
またこのコース の目玉はLaguna Canyon 133号です。バイクレーンが割り当てられているのですが、自動車の速度制限が65マイルですので、横を通過する自動車は時速100Kmを越えています。
Bike 3h02 50Mile
ハンティントンビーチ ナイトラン
6時30分過ぎで、外は真っ暗です。(今週末にサマータイムが終わります)
いつもはMainを海に向って走り出すのですが、このルートは街灯がないので、ヘッドライトを付けていても、足元が大変不安です。
そんな理由と、同じコースではどうしても飽きてしまいますので、本日はハンティントンビーチの代表的な幹線道路であるBeach Blvd沿いをゆっくり走りました。
この道は週末ともなると、405号から海岸に向う車でいつもよりも交通量を増やしますし、両側にはカーディラーを含めいろんなお店(次回はどんな店があるか詳しくレポートします。)がありますので、いつも賑やかです。
写真はWarnerとの交差点にそびえ建つ、この辺りでは唯一の高層ビルで、一階にはアメリカ人(ローカル)に人気の牛角やGolden spoonがあります。
歩いている人は多少は居ますが、ジョギングルートではありませんので、あまり気持の好いルートとしてはお勧めできません。
帰路、日本ではなぜかこの店のエコバッグがとんでもない価格で売買されたほど、日本でもある特定の人たちの間では大変な人気があるというTrader Joe’sにて牛乳、たまご、バナナを買い、ゆるウォークで帰りました。
Run 1h20m 8Km ( Jog+ゆるウォーク)
かなり凹んでます。
オーバーホールの為預けていたBikeをTriathlon LABにピックアップに行ったのですが、預ける際に試乗を予定していたBikeが売れてしまっています。
悪い知らせがあるとは電話で聞いていたのですが、私の予算内に見合ったものでそれに代わるものを探しておくということだったのですが、どうやらまだ流通在庫でめぼしいのがない様です。なんとも寂しい顔でBikeをじ~と眺めていると、ジェリー(いつも世話になっている店員)が、
”あれほど何回も言ったやろ、、売り切れてしまうって、、、、、”
”セールは今月中までだけど、新モデルで組み上げる?”
となんとも微妙な発言。
今月末まで今年のモデルの在庫一掃セールでCervelo が15%、Feltが20%、Kuotaが30%の割引だったんです。
私の気持ちとしては試乗=お買い上げというワクワクした気持ちだったのですが、、、、
これも神様からの忠告と思って、もう少し今のBikeに愛情を注ぎ込むことになりそうです。
いつも、有難うございます、ランキングに参加しています。宜しければご支援(クリック)願います。
にほんブログ村
Kona 2009 Top 15 finisher Bikes & Shoes – Men
USATのWebサイトを見ていましたらTop 15 Kona finisher Bikesという記事が出てきました。
驚く事実は、あれほどBike Countで高得点(参加数の多かった)であったCerveloがTop 15でゴールした中に一台も入っていません。
総合順位でのTop15で、Bikeパートだけでの時間での結果ではありませんが、なんとも不思議です。
同じようにTop 15シューズ部門の結果もこちらで見れます。(日本を代表するアシックス健闘してます。)
各社がスポンサーしている選手がアイアンマンで好成績をおさめることで、ブランド力が向上し、認知度もあがるというマーケティングですが、トップアスリートがレースで結果がだせなかったのは使用したBikeや靴という物理的なものだけでは計り知れない様々な要因があると思います。
私の場合は主に、当日の体調(コンディション)やそれまでに積んできたトレーニングの内容がレース結果を大きく左右するのであって道具での差はないと断言できますが、最新の道具に頼りたい、最速のBikeに乗りたい(乗りこなせるかは別問題ですが、、、)と思ってしまいます。
Run 1h18m 13Km
ランキングに参加しています、宜しければクリックして頂けると大変嬉しいです。
Cafe World By Zynga
実はかなり、ハマッテています。
以前、FacebookのMafia Warsを始めたことを報告しましたが、同じくZyngaという会社が提供しているCafe Worldも始めました。
このZyngaとう会社はFacebookなどのソーシャルネットワーク向けゲームを開発している会社で同社が提供するゲームをプレーするユーザーは1億5千人以上もいます。
ゲームのツボは自分がFacebookに登録している友達を巻き込んで、ゲーム(マフィアとして大物になる、レストランを大きくする)を進行させます。
時間経過と共にポイントを稼いで成長するだけなので、”たまごっち”と同じですが、ゲームをプレイしているユーザー層は子供ではなく、大人が大部分を占めると思います。
そんなに面白いのかと思われるかもしれませんが、その大部分を占める大人は恐らく仕事の合間やランチの時間にもインターネットにアクセスできる人は楽しんでいると思われます。
日本ではMixiで同じようなソーシャルゲームをアプリとして組み込んで遊べるようになっていますが、ユーザーの規模が違いますし、それほど大きなユーザー数でもないのに、ゲームが遅いのでイライラします。1億5千人のアクティブユーザーを抱える同社の将来がどうなるのか非常に楽しみです。
私とFacebookと繋がっている人にはゲームから毎日、色々とメッセージが発信されています。この場をお借りしてお詫びします。
(興味をもたれた方は更にゲームでも繋がってください。)
Run 1h18m 13.2Km
愚か者
ハロウィーンの後はクリスマス?
昨日の土曜日は以前から娘の友だちを呼んでハロウィーンパーティをすることとなっていましたので、昼過ぎから娘の友だちが来てワイワイと賑やかに、、、
4時30分頃にお友だちが帰り、第1部終了、入れ替えに私の友達家族が遊びにきてくれました。第2部ではアルコールも入り、、、、またまたワイワイと、、、
ハロウィーンは次の週末ですが、娘の気持ちとしてはもう今年のハロウィーンは終わったようで、今日は娘と近くのMichaelsに行って、プロジェクトの材料を買いました。
それで、できたのが、下のミニチュアです。
クリスマスの飾りつけ完成です。
そんなことで今週末はまったりと、、、
トレーニングしてませんし、ブログもサボり気味ですんません。
にほんブログ村
楽しくなるゆるウォーク(高岡英夫氏著)
以前に紹介しました紀伊国屋書店でやっとみつけました。
本+DVDで$22(1600円)です。
トライアスロン界では藤原裕司氏によって実践され、マラソン界では金哲彦氏が提唱する”ゆる”、実はこのゆるをはじめて教えられたのは私の中学時代の友人からです。
彼は製薬会社に勤めるサラリーマンですが、武術を通じて高岡氏を師とし、第一回全国ゆる大会から総合司会者として参加している”ゆる”実践者の一人です。
最近は日本に帰ったときには会う程度ですので、一年に1回会うか、会わないという程度ですが、35年以上もの付き合いですので、会えばいつも”あほ”な話で盛り上がります。
さて本書に関してですが、特に”バッグの持ち方”は大きな重い、ラップトップの入ったバッグを持つものとしては、実践にもってこいの内容です。
Run 35m 5.5 km
そんなことで昨日はユックリジョギングのみです、本日も”ゆる”しく、、、お願いします。
にほんブログ村
レースの写真がアップされています。
レース中に撮影された写真がアップしたというお知らせのメール送られてきました。
バイクの写真は探さないと分りませんのでここで紹介させて頂きます。
万一、Runの写真にもご興味のある方は下記リンクで923と番号を入れて頂ければいつもながらニヤけた顔が写ってます。
(勿論、他の選手やレース風景も撮影されていますので、、、、)
焼き鳥屋で軽く祝杯
総括とおまけ報告
総括として、
ハーフディスタンス参加男性66人(51人完走)で31位。年齢別(45~49歳の部)では参加10人(6人完走)4位です。
更に詳細のレースデーターをご覧頂きたい方は下のリンクで番号923を入力して頂ければいろいろと他の選手の成績と比較して結果がみれます。
参加者全体では半分よりも前ですが、完走者では後ろから数えた方が早いという結果です。
実際に私がゴールした際、既にイベントの撤収作業を開始していましたし、ゴール後の無料ランチも、マッサージも終了してました。
8時間が全レースでのカットオフですので、充分休憩し、感動に涙する時間もありませんでした。
今回初めてミドル(ハーフディスタンス)を完走することが出来たのは色々な方々のご声援やアドバイスを頂いた諸先輩の方々のお陰であり、この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。今回は良い結果をご報告できなかったことを大変申し訳ないと反省しています。
しかし、私はプロアスリートではありませんし、今回もレースを楽しませて頂きましたので、”中年おやじアスリート”としては大変満足しているんです。
レースをしている自分にウキウキしたんです。
こんなんでよろしければまた今後も応援してやってください。
あとはおまけです、万一私の報告を読んで、このレースに少しでも出場を考えた方向けの情報です。
宿泊:
レース主催者側推奨のカジノを併設したホテルに滞在、会場(T1)には車で3分と至近距離ですが、ラスベガスの市街地(車で20分位の距離)まで移動することでホテルのセレクションは格段に増えますし、レース後の時間も有効に使えるかと思います。レース参加者に特別レートということでしたが、2日滞在が条件で2日で$60(+Tax)でしたので、決して割安ではありませんでした。またホテル内のレストランもお勧めできるものはなく、ホテルから徒歩圏内には飲食店を含め何もありません。
運営とボランティアー;
開会式や閉会式(閉会式には間に合わなかったのかもしれませんが、、、)などなく、またT1,T2エリアに選手以外の立ち入りも可能(立ち入らないでくださいとアナウンスしてますが、誰もチェックしてません)ローカルでのんびりした運営です。
コースの変更も前日あり、タイミングチップもレース直前の配布。写真撮影のカメラマンも少なかったので、運営面ではなんともというところです。
ボランティアーも中学生が休日に呼び出されたというという感じで、酷暑の為、道端の陰に座り込んでしまっている学生も多く、選手よりも疲れたという雰囲気が漂っていました。
お勧め度:
ラスベガスという土地でトライアスロンレースを行うことは”究極の非日常”です。
万一日本から遠征という場合、私が不満に思ったことぐらいを差し引いても充分楽しめるレースです。(USTAの年間会員でなくても当日$10を支払うことでOKです。)
何かご質問あれば、喜んでお返事いたします。
参戦報告その2
参戦報告その2ではBikeとRunについて報告します。
まずは下のFR305 のデーターをご覧ください。
言い訳をするつもりは毛頭ございませんが、Bikeコースはアップダウンの為、スピードはジェットコースター状態(40~10マイル)の連続ですし、最後は一方的に坂を登るだけのコースです。
(青線が速度で緑線が高度を表しています。本来のBikeコースの長さは56マイルなんですが、何故か58マイルにてRunになってます)
(コースの写真はこのブログのフォトに写真を入れています、本当に荒涼とした砂漠なんです、、、宜しければご覧ください。)
レース前日にコースを下見した際に既に不安を覚えていましたが、更に最後50マイル地点以後にこのような昇り坂が隠されているとは、、、
これがレースですので、実力としてこの現実を直視します。(私だけがこのコースを走った訳ではないのです。皆さん同じ条件です。)
しかし、もし文句を言わせて頂けるのであれば、最後の給水ステーション(40マイル地点)で水を貰おうと思ったのですが、”もうありません!”とボランティアに言われてしまった時は、これは大変落ち込みました。(まだカットオフには時間があるし、私の後ろにもまだ何人(少なくともBikeパートで10人以上は追い抜きましたので、、、)も走っているのですから、、、、最後の6マイルで摂取すべき固形補給食も喉に詰まってたべれませんし、流動食のジェルも試みましたが、食後その甘さが口に残って決して気分のいいものではないので、ついに食べ残してしまいました。(水のボトルはスタート時点で2本持参、その後はエイドステーションで給水と想定していたのです。)
最後の昇り坂は時速10マイルを切るか切らないかという速度ですので、自転車の性能の良し悪し、価格の安い高いは全く関係ありません。
日頃は到底関係ないと思われる筋肉の出動も要請しました。
全身の筋肉を酷使し、フラフラ状態でRunに入った時は残りはどうなるのかと思いましたが、最初の給水所で息を吹き返し(と信じて)走り始めました。コースにはオリンピックディスタンスの参加者も走っていましたが、ハーフディスタンスは同じコースを2周です。ペースを維持することが目標でしたので、給水所までの距離をどうにか止らずに走り、給水所で水を飲み、頭から水を浴びて、また走り出します。レース当日ラスベガスは33℃を越えていましたから、日本であれば熱射病に注意しましょうという真夏の気温です、水を頭から浴びても次の給水所までには帽子も髪の毛も乾いてしまってます。
そんな状況でなんとか”歩き”を入れずに2周を終え、ゴールを向かえます。
Runの1周目を終了した時点で手持ちの時計で6時間2分でしたので、あと一周を58分で走り切れば目標の7時間を切れるかと思い、2週目は給水所をスキップしてまで頑張りましたが、結果は7時間8分14秒にて何とか完走という結果です。
総括とおまけレポートはその3に続きます。
ついにランキング(トライアスロンカテゴリー)は13位まで昇り詰めています、ここでベスト10入りできるかは皆さんのご声援次第です。
レースで中途半端な結果しか出せない上に、このようなことをお願いするのは極めて申し訳ないのですが、宜しければ本日もクリックお願いします。
にほんブログ村
Pumpkin Man Triathlon 参戦報告その1
トライアスロンをはじめたのが2007年で、当初の予定では2007にオリンピックディスタンス、2008年にハーフディスタンス、2009年にはアイアンマンと3年計画を立てたのですが、昨年、ハーフディスタンスのレースに参戦することができませんでしたので、なんとしても今年はという目標があり、ハーフディスタンスのレースを昨年末から探していたのですが、シーズンの始まりとなる3月のIronman 70.3 Oceanside は人気のレースの為、探し始めた昨年10月の時点で既にSold Out。どのハーフディスタンスに出場するか迷いに迷った結果、今回のPumpkin Manに決定しました。Pumpkin Manのネーミングの由来は知りませんが、恐らく10月の開催であることからハロウィーンの時期にあわせて、かぼちゃをマスコットにしたのではと思います。(開催地のラスベガスがかぼちゃの特産地であるとは思えませんし、、、)同時期にはコナではIronman Hawaiiも開催されることもあり、地方(ローカル)レースとしても○○○Manというネーミングで他州からも集客しようという考えでしょうか、、、
当日は5時にT1がオープンするということで、5時5分に到着、購入しておいたヘッドライトをつけてBikeのセッティングを開始しますが、タイヤの空気も昨日入れていますし、5分も要さずにセッティング終了。ウォーミングアップをしようと思いましたが、ランニングシューズは昨日T2エリアに預けてしまってますので、することも無く、Unofficial Pumpkin Man Bike Count を開始。やっぱしここでもCerveloがダントツの人気で、恐らく30%以上(3台に1台)を占めるのではという勢いです。
そんなことをしている内に朝日も昇り、あと30分でHalf Distanceレース開始というアナウンスがあり、スイムのウォームアップを開始。
湖ですので、押し寄せる波の恐怖もなかったのですが、水際にはコブシ大の石がごろごろしていて痛くて歩けません、、、、
Half Distanceが本日最初のレースですので、レースディレクターのコース説明や国歌斉唱があるのかと思っていたのですが、それらしき人がマイクも使わずにそれらしきカウントダウンを始めたので、アドレナリンもでないまま、スタートです。
HalfDistanceの参加者男女合わせて100人以下が一斉にスタート。最初の数分はバトルらしきものがありましたが、なんせスイムが遅いものですので、集団から序々に外れて、いつのまにか一人ぼっちで泳いでいます。先頭集団を追いかけるべく時々、水上に頭を出して前方確認するのですが、視線の先にぴったりと朝日があり、逆光となって全く見えませんので、ゴーグルを外して細い目を更に細めてブイと先頭集団の目視に努めます。
しかし、何度もこんなことしてる場合でないと思い、泳ぎに集中、まっすぐ泳いでいるつもりですが、かなりジグザグ遊泳です。同じように遅れて泳いでいる人がいたので、並行して泳げばと思ったのですが、二人とも迷走しているのが分り、またまたゴーグルを外しての前方確認です。
30分以上泳いだでしょうか、、、ゴーグルを外して前方確認すると次のグループ(スイムキャップの色が違います)が次のブイあたりにウヨウヨしています。
どうやら7時30分にスタートしたSprint レースの女性グループと一緒になってしまったようで、中には水着だけで参戦しているトップ女性アスリートもいて、女湯にまぎれ込んでしまった感じです。
Swimのゴールが確認できから10分ぐらい泳いだでしょうか、最後には7時37分にスタートしたSprint レースの男性に混ざってなんとかSwim終了です。
T1エリアにはやっぱし自転車はあまり残っておらず、、、(自分のBikeを見つけやすいというメリットはあるのですが、、、)
T1時点での時間は56分を表示、ここまでは遅いスイムを無難に想定内に完了ということで長いBikeの開始です。
昨日、練習で乗ったBikeコースに既に不安を感じていたのが、それが的中することとなります。
続きはその2にて、、、、
レース報告は長文となりますので、残り2回(予定)に分けてアップします。
にほんブログ村











