Part3として公開しました動画は、正直申し上げますと、電源スイッチ消し忘れによるもので、本来意図して撮影したたものでなく、Hiroshiさん同様、痛恨の操作ミスです。従いまして、サンティアゴキャニオンの絶景や登り坂は全く撮影されていません、、、、涙)
気付いた時にはバッテリーは四分の一(1目盛り)しか残っておらず、、、といいましても、登坂では完全に千切れてしまい、一人旅でしたので、撮影していたとしても、絶景コースをあたかもソロライドを楽しんでいるような動画の連続だったことでしょう。
その後、Antonio Parkwayで残りのバッテリーを使い切り、ダナポイントから、ゴールまでの区間は。電池同様、脚も売切れ寸前ですが、なんとか追い風に乗り、ゴール地点に到着。私の個人的事情からゴール時間に制限があり、パンクで無駄に使った時間さえなければ、100マイル走行可能であったであろう、10Km弱足らない154km ”Almost Century Ride”という遺恨を残した距離となってしまいました。
近々、反省会が開かれる予定、絞られること覚悟で参加させて頂きます。
当シリーズ、永らくお付き合いありがとうございました。
最後は大盛りラーメンに舌鼓を打つの写真にて〆させて頂きます。










