東京マラソンを走られた方から完走の御報告あり、レースだけでなく、東京でのグルメを楽しまれている様子。
まさしく、旅ランを満喫されているようで羨ましい限りです。
東京マラソンのオフィシャルスポンサー サロンパスの米国でのTVCMです。
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ランナー、またはトライアスリートの皆さんは少なくとも一度はレース中に脚が攣った経験があるのでは、、、戦意はあるものの、脚が動かせられない、、、、それがふくらはぎなのかハムストリングなのは大きな問題ではなく、本来は自分の意思で動く筈の脚が動かなくなった、、、、これほど自分自身が憎い時はないと思います。その原因は色々とあるようで、複合的な原因でそのような事故が発生する場合が多いようです。前に進みたいが脚が動かせられないという状況下で、精神的には焦るばかり、、、こんなところで足踏みしている場合でないと思うと次第に動く筈の脚も更に動かなくなってしまう悪循環。これも実践を積んで経験値を上げて、現場での対処法を事前に準備できているか,,,,基本的なレース管理能力の一部となるのでしょう。
今日は風が強かった、帰宅途中、木枯らしが舞っているなか、車のラジオからホィットニーヒューストンのI will always like you が流れてきた。この曲(映画)が流行った1992年は私がシカゴに転勤になった年で、極寒のシカゴを思い出した。
2004年ロサンゼルスに転勤になったとき、スーパーマーケットのレジの横に並べられたタブロイド紙の表紙で彼女の変わり果てた写真を見つけ、人には言えない大変な人生があったのだろうと思った。
ご冥福を祈る。
ごめんやす馬場章夫ですと聞けば関西人であれば、あのまったりしたしゃべりを思い出す人も多いでしょう。馬場ファミリー(息子さんと奥様)が、大阪は千里中央の自宅から発信するJOBBBインターネットラジオで高繁勝彦スペシャルなる特集が組まれた。同番組では毎週冒頭にリスナーからの現状報告を行うコーナーがあり、ここで毎週高繁先輩の活動状況の報告があったのですが、遂にスタジオから100分以上に渡って自らの半生を語っている。
走り出した頃のこと、レースに没頭した頃、ピースランのこと、昨年のアメリカ大陸横断のこと、今後の予定などなど、
これという派手な演出もなく、
CMで途切れることのない語りは、これぞインターネットラジオの成せる技、高繁勝彦のもつ魅力に迫っている。以前にFM東京の番組で1分程度の電話インタビューで出演したことがあったが、その際には限られた時間と、電話インタビューという距離感が、同氏を知る者としてはどうしてもしっくりいかなかった。
どこでも、いつでも何度でもきけますので、是非2時間近い熱い語りを聴いてみてください。また、これを機会にJOBBB(馬場ファミリー)のファンになること間違いなし! JOBBBのサイトはこちらから、、、