デイサービスでお手伝いさせて頂くようになり3回目の冬です。




今年も石屋川に鴨のカップル発見。

今年から少しお手伝いさせて頂く回数を増やしました。



スタッフは女性が多く、力仕事や事務処理など私でお役に立てることあればと思った次第です。
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デイサービスでお手伝いさせて頂くようになり3回目の冬です。




今年も石屋川に鴨のカップル発見。

今年から少しお手伝いさせて頂く回数を増やしました。



スタッフは女性が多く、力仕事や事務処理など私でお役に立てることあればと思った次第です。
梅がチラホラ咲き始めている寒い鶴見緑地公園内を10Km程ユックリと走った後、高校のツレとの新年会。いつもの京橋へ、、、、、



琵琶湖をホームゲレンデとし、冬は浜名湖、夏は本栖湖へ遠征。私が東京転勤後は千葉の検見川浜や、ついにはハワイのカイルアまで一緒にウィンドサーフィン三昧。今から考えると贅沢な間柄で、高校から10年以上の期間を一緒に遊んで頂いた友達です。

ここ数年、年始の新年会は正月明けの週末に開催していたのですが、今年は少し遅れての開催。
近況アップデート、今年の予定など、オッサンの飲み会の話題で盛り上がりますが、全てが、心地よい話題だけではありません、これが我々のお年頃かと、、、
偶然にも、同じ様に出遅れ感のある新年会が東京でも同時開催されている様で、そんな宴席から、大学の先輩から電話がかかってきて、暫し、電話越しに新年の挨拶となりました。
既に40年以上のお付き合いのある皆さん、まだまだ元気で、これからも宜しくお付き合いの程お願いします。
暖かい一日の予報でしたので、今年初めてのライド。

さくら出会い館から木津川サイクリングロード終点の木津川市に到着後、くるっとエリア探索。和束や南山城村へ行く際、何度も通っていたりします。旧163号沿いの旧市街地は大きなお屋敷があったり昔の街道の面影か残っていますが、木津城址公園の近辺は新しい住宅街として開発されている区画も多く、明らかに街並みが異なります。

上の写真は西側の旧市街地ですが、反対の東側にはスーパーセンター「PLANT 木津川店」があり、その形態(店舗内外のイメージ)がウォルマートと酷似していると思ってるのは私だけでしょうか?


このお店以外も、アメリカの町並みを参考にしただろう開発区画です。

そんな京都らしからぬエリアをポタリングしていると今度はアメリカの田舎にあるようなレストランに遭遇。数年前にオープンしたようですが、ドキッとするぐらいいい感じで、思わず写真撮影、GoogleMapでメニューやレビューを確認。大変高い評価でしたので、入ってみようかと思いましたが、直前にコンビニ休憩を取っていたので、無念の素通りとなりましたが、今度は入ってみたいと思います。

1300年前、僅か5年足らずであったものの日本の都として「恭仁宮(くにのみや)」が造られこともあり、歴史的にも大変興味のある京都の南端。まだまだ知らないことばかりです。
久し振りのParkrun@鶴見緑地公園。データを見ると、今年8回目、前回はギックリ腰前の9月。なんとかそれなりに真面目に速度、心拍も上げながら完走。5Km を32分もかかってますので、決して自慢できるものではありませんが、まあ、お許し下さい。
クリスマス直前の開催とあって海外からのランナー率が少し低く感じられましたが、サンタさん率高し。、久し振りにお会いするお友達と暫し交流を楽しませて頂きました。


前日の金曜日は、ご近所を10Km弱の散歩。後半は鶴見緑地をウロウロしました。紅葉の季節を楽しませて頂きましたが、今はその落ち葉も綺麗に掃除され、改めて、この公園が近所にあって良かったと実感しています。大阪市内には緑(草木)が少なく、建物で空も狭いので、綺麗な夕陽も楽しむことができないのですが、ここに来れば、少し贅沢な気分になれます。




12月に入りましたので、ランナーを自称する人は、既に今季のフルマラソンを一戦終え、その戦績に一喜一憂されていることかと思います。
ベテランランナーから初心者までを対象に、30K走練習会をミズノさんが開催されているということで応援(ギックリ腰リハビリ中の為、走ってません)に行ってきました。
小春日和ポカポカの日曜日


大学時代からのお友達ケンさんが、数週間前に申し込み、。西中島南方駅から徒歩4分、淀川沿河川敷、片道3Kを往復するコース。最新のシューズを試し履きできたり、エイド3か所、ペースランナーが先導。ランナーの要望をミズノが全力でサポートという感じです。
私はリハビリウォークとしてのんびり1往復(約7キロ)
その後、餃子の王将で反省会。
編集後記はNoteにて書かせていただきました。(←コレをクリックしてご覧ください)
ギックリ腰をやってしまってから1週間が経過。徐々に回復しています。そんなこともあって月末から全く運動らしきことができず、昨日体重を久し振りに測ってみると、この15年で最大値。
コロナ禍以来、ここ数年、64Kgを維持しており、これでは少し痩せすぎかと思うこともあり、今年3月から体重増を無視、食欲全開で68Kgまで増えていましたが、遂に70Kg を越えてしまいました。
運動していないことで体重が増えますが、その他の副作用としては便秘があり、体の中に不純物が蓄積されていくようでなんとも不健康な気分です。
そんなことで本日少しリハビリウォーキング。20℃前後で晴天。極めて気持ちの良い天候です。ほんの数日前迄、猛暑、39℃の大阪でしたが、これからは寒さに震え、長袖、タイツの季節に突入。一年中20℃前後の南カリフォルニアにてSpoilされ切った老体には本当にキツイです。
この撮影の時に使っていた一脚が、11年後に、ギックリ腰の杖として活躍するとは、、、
台風の影響でこの週末の天気予報が不確定要素が多すぎ。いつもの通り、さくら出会い館で雲と風の様子を暫し観察。それまで、西からの向かい風でしたので、曇っているので、Uターンし、追風に乗って帰るという選択肢もあったのですが、降れば、軒先に避難すればということで京都の東山界隈をウロウロと、、、
東福寺から三十三間堂をぐるっと回って帰ってきました。



伏見稲荷の周辺は相変わらずの激混で警備員さんが駅前の狭い道路に数人配置され雑踏整理されていました。寺社仏閣や流行りの店にインバウンドが溢れているのは、今となっては見慣れた風景ですが、前回、嵐山から六丁峠や今日も京都一周トレイルにもインバウンドの波が、、、
また、4~8名程度のグループを引率する自転車ツアーがあったり、個人で自転車をレンタルしている外国人観光客が目立ってきました。免許も不要ですので、手軽さが人気のようです。
COROSが不調気味であったことは既報の通りですが、遂に先日、淡路島のロングライドを無事に終えた翌日に逝ってしまい、現行版のPACE3新規購入も考えたのですが、メーカーへ返送、不具合の状況を確認頂き、同型の新古品の買換えとし、私にとって、二台目ではなく、二代目のPACE 2が、本日配送されてきました。

システムアップデートを行い、テストラン。近日中にロングライドにてバッテリーの減り具合などを確認予定。
GPS付きスマートウォッチとしては安価(エントリーレベル)で、そこそこ頑張ってくれたので、コスパ的にも満足しています。二代目も同様に頑張って頂きたいと期待。
ご報告すべき内容でないことは重々分かっていますが、メモ程度にStravaのグラフ張り付けておきます。
総運動時間は43時間35分、全体としては先月よりも微増。ウォーキングが倍増。自転車が微減。
体重が実はこの4カ月で4㎏増加で68Kg。筋肉の増量は特に問題なしと思うものの、どうやらすべて贅肉、下半身(特にウェスト回り)がムチムチ感が増し増し。




ハイライトとしては淡路島往復2日の自転車小旅行です。宿泊を伴う自転車でのロングライドは琵琶湖以来。グラベルに乗り換えては初めてで、フロントバッグにそれなりの荷物を入れ、2日目は夜間走行。これで少しは経験値も上ったと思いますので、できれば季節の良い10、11月には色々な場所に行きたいと妄想中。

週末いつもの様に軽くジョギングのつもりで鶴見緑地公園に行きますと、YATAIフェスなるイベントが開催されていました。コロナ禍が明け、ここ数年、フードトラック系のイベントが開催されていましたが、今回はテレビ大阪主催とあって特設ステージも、、、、、それなりに盛り上がっていました。
また、横の芝生エリアではキャンピングカーの展示があり、ウロウロと視察。



米国でもVAN LIFE としてコロナ禍、ノマド族人口も増えたと聞きますが、気まぐれな人生を楽しむ空間としては面白いと思いますが、これら日本車では、やっぱし少し狭い様な、、、、
オレンジカウンティ在住の女性でMTBを車に積み込んで絶景エリアを走り回っています。こんな気ままな生活に憧れますなぁ、、、、
数年後、自身で読み返すメモ代わりに書き留めておきます。(どうでもいい話です、)
現地(淡路島)までの往復は自走を前提に計画を組みました。事前に宿泊を何処でするかということで調べたところ、淡路島は少しお値段が高く、ジェノバラインに乗り込む前の明石駅近辺で探したところ、明石キャッスルホテルというビジネスホテルを発見。7000円を切る低料金。一抹の不安をもってチェックイン。するとなんとウェルカムドリンクでワイン(赤+白)がロビーにて振舞われていましたので、渇いた喉を潤す水のように頂き、昼寝モード突入。朝までぐっすりとはいかず、10時頃に目覚めた時に建物の古さが気になりましたが、この9月末で廃業との事。部屋内に自転車も乗り入れさせてくれましたし、朝食も満足の行くメニューで、大変残念です。


主目的はサイクリングですが、ジェノバラインに初めて乗船する私にとって、1000円(大人料金700円+自転車300円)は、大変値打ちありました。通勤、通学で利用されている人にとっては日常かと思いますが、私にとって非日常感と旅行感を醸成するもので、ひっとして今回一番楽しんだ瞬間かもしれません。復路は予定よりも少し早く5時20分発に乗れたので、サンセットクルージングも楽しめました。




松帆の郷(温泉)を最終ゴール前の目的地とし、4時から5時まで1時間ユックリと水風呂と露天風呂を楽しませて頂きました。9月中旬といえ、まだまだ暑い一日でしたので、ここでクールダウンできたことで、明石から自走か輪行か悩んでいましたが、自走で帰る活力を確信できました。(通勤時間でもあり輪行袋の持ち込みにも不安あり)
明石から須磨までの区間は道幅も狭く、日没後は暗くなり、危険度・不快度が上ると思いましたが、無事に区間を走破、その後、43号線は比較的車も少なく、追風にも助けられ足もクルクルまわりました。
片道約100Km、約1万円(合計11680円)のプチ旅行、なんともお気楽な非日常を満喫させて頂きました。
| 宿泊費(明石キャッスルホテル) | 6180円 |
| ジェノバライン(往復) | 2000円 |
| 松帆の郷(温泉) | 800円 |
| ランチ | 1200円 |
| ジュース+コンビニ(夕食x2) | 1500円 |
現在動画鋭意編集中。
自転車で淡路島に行ってきましたといえば淡路島を一周する”アワイチ”ですが、まだまだ30℃を越える暑い日に、150km完走できるとは思えないので、初心者向け(別名イザナギゴース)に行ってきました。
当初は単独決行と思っていたんですが、お友達の研さんもお仕事お休みということで、急遽参戦決定! 私は自走で明石にて前泊。翌朝明石駅で待ち合わせし、ジェノバラインにていざ出発!

現地でレンタサイクル調達後、淡路島の南国っぽい雰囲気を楽しませて頂き、このコースの名前が示す、最大の名所、イザナギ神社にてパワー充電。

無事に約60Km完走。最後は私達が勝手に追加した松帆の郷(温泉)にて明石大橋を眺めながら露天風呂を楽しませて頂きました。

その後、明石に戻って、研さんは電車。私はそのまま自走にて帰阪。
動画撮ってますが、撮れ高に不安もあり、急がない程度に編集始めます。




関西のサイクリストの定番でもあり、海岸線を走るのはやっぱり気持ちが良いものですが、多くの区間はサイクリング専用道路という訳でもなく、平日でしたので、大型トラックも多く、車に追い抜かれる際には、ドキッとすることもあり、100点満点で75点というところでしょうか。
やっぱり、南カリフォルニアやラスベガス近郊での経験はサイクリストとしては贅沢の極みだったのかもしれません、、、、
往復自走ですので、二日間の走行距離は180Kmですが、復路は夜間走行で、気温も30℃を下回り、結構走り易かったです。
土曜日の朝はParkrunで始まりました。レジェンドアスリートKさんとエール交換。相変わらず精力的に御活躍。

鶴見緑地からの帰路、旭東中学校でラグビー部の大宮中学校との練習試合が行われているようでしたので、50年以上振りに校内に潜入。暫しラグビー観戦。保護者やコーチの皆さんが見守る中、一生懸命プレーしていました。


夕方から近くの喫茶店へ、、、、

笑福亭松鶴一門と言えば、五代目松鶴、仁鶴、鶴光、鶴瓶と超名門。その門下に、小中同じ学校に通った同窓生がいます。
笑福亭伯枝氏の落語を初めて聞かせて頂いたのが10年以上前になりますが、今回も以前にも増して大迫力の高座を堪能させて頂きました。

11月23日の繁昌亭での独演会のポスター

日曜日は大学の繋がりでクラシックギターのコンサートに枚方まで、、、

松岡滋氏については、過去にも、このブログでも彼の功績についてご紹介してきてます。
今では演奏家に加え作曲家としても活躍しており、音楽家としての厚みを増した風格を感じました。
夜の部の様子が公式チャンネルでアップされています。
10月18日枚方市総合文化芸術センターのコンサートのポスター

会場の最寄り駅が光善寺と言うなら、母校大阪府立いちりつ高等学校にも寄り道。



この週末は母校の訪問。その記憶を思い出すことと、半世紀にも渡って、それぞれの道を精進し続ける同世代の姿を見ることで私のこれまでの人生を反省をすべしと、、、、
週末の土曜日は約70Km。まだまだ暑く、いつも後半ダレるので3時間位でサクッと帰ると最初から決めていました。

全行程フラットで、途中それなりに速い人がいましたので、トレインに便乗させて頂いたこともあり、それなりの巡航速度を維持できましたので、Stravaの数区間で記録もでて満足。
さて、少し前からボチボチ流行っていたアクションフィギュア作成してみました。



写真を送付してプロンプト(指示)を送ると数秒でこのような画像が生成されます。動画の生成、英語から日本語の翻訳、調査、企画、提案、分析なんでもAIでできる時代となってきました。
AI英語レッスンは優秀で、私の悪い癖を指摘してくれたり、生の会話をしている位のリアル感もあります。
今後、人間に求められる仕事は何が残るのだろうと恐ろしくなりました。