シコシコと編集しておりました動画が完成しましたので、ご紹介します。
今回はお友達のチャンネルからとなりますので、これを機会にチャンネル登録お願いします。
有名ユーチューブチャンネルとは一味違った、ほんのりした感じが伝われば、、、と
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週末いつもの様に軽くジョギングのつもりで鶴見緑地公園に行きますと、YATAIフェスなるイベントが開催されていました。コロナ禍が明け、ここ数年、フードトラック系のイベントが開催されていましたが、今回はテレビ大阪主催とあって特設ステージも、、、、、それなりに盛り上がっていました。
また、横の芝生エリアではキャンピングカーの展示があり、ウロウロと視察。



米国でもVAN LIFE としてコロナ禍、ノマド族人口も増えたと聞きますが、気まぐれな人生を楽しむ空間としては面白いと思いますが、これら日本車では、やっぱし少し狭い様な、、、、
オレンジカウンティ在住の女性でMTBを車に積み込んで絶景エリアを走り回っています。こんな気ままな生活に憧れますなぁ、、、、
数年後、自身で読み返すメモ代わりに書き留めておきます。(どうでもいい話です、)
現地(淡路島)までの往復は自走を前提に計画を組みました。事前に宿泊を何処でするかということで調べたところ、淡路島は少しお値段が高く、ジェノバラインに乗り込む前の明石駅近辺で探したところ、明石キャッスルホテルというビジネスホテルを発見。7000円を切る低料金。一抹の不安をもってチェックイン。するとなんとウェルカムドリンクでワイン(赤+白)がロビーにて振舞われていましたので、渇いた喉を潤す水のように頂き、昼寝モード突入。朝までぐっすりとはいかず、10時頃に目覚めた時に建物の古さが気になりましたが、この9月末で廃業との事。部屋内に自転車も乗り入れさせてくれましたし、朝食も満足の行くメニューで、大変残念です。


主目的はサイクリングですが、ジェノバラインに初めて乗船する私にとって、1000円(大人料金700円+自転車300円)は、大変値打ちありました。通勤、通学で利用されている人にとっては日常かと思いますが、私にとって非日常感と旅行感を醸成するもので、ひっとして今回一番楽しんだ瞬間かもしれません。復路は予定よりも少し早く5時20分発に乗れたので、サンセットクルージングも楽しめました。




松帆の郷(温泉)を最終ゴール前の目的地とし、4時から5時まで1時間ユックリと水風呂と露天風呂を楽しませて頂きました。9月中旬といえ、まだまだ暑い一日でしたので、ここでクールダウンできたことで、明石から自走か輪行か悩んでいましたが、自走で帰る活力を確信できました。(通勤時間でもあり輪行袋の持ち込みにも不安あり)
明石から須磨までの区間は道幅も狭く、日没後は暗くなり、危険度・不快度が上ると思いましたが、無事に区間を走破、その後、43号線は比較的車も少なく、追風にも助けられ足もクルクルまわりました。
片道約100Km、約1万円(合計11680円)のプチ旅行、なんともお気楽な非日常を満喫させて頂きました。
| 宿泊費(明石キャッスルホテル) | 6180円 |
| ジェノバライン(往復) | 2000円 |
| 松帆の郷(温泉) | 800円 |
| ランチ | 1200円 |
| ジュース+コンビニ(夕食x2) | 1500円 |
現在動画鋭意編集中。
自転車で淡路島に行ってきましたといえば淡路島を一周する”アワイチ”ですが、まだまだ30℃を越える暑い日に、150km完走できるとは思えないので、初心者向け(別名イザナギゴース)に行ってきました。
当初は単独決行と思っていたんですが、お友達の研さんもお仕事お休みということで、急遽参戦決定! 私は自走で明石にて前泊。翌朝明石駅で待ち合わせし、ジェノバラインにていざ出発!

現地でレンタサイクル調達後、淡路島の南国っぽい雰囲気を楽しませて頂き、このコースの名前が示す、最大の名所、イザナギ神社にてパワー充電。

無事に約60Km完走。最後は私達が勝手に追加した松帆の郷(温泉)にて明石大橋を眺めながら露天風呂を楽しませて頂きました。

その後、明石に戻って、研さんは電車。私はそのまま自走にて帰阪。
動画撮ってますが、撮れ高に不安もあり、急がない程度に編集始めます。




関西のサイクリストの定番でもあり、海岸線を走るのはやっぱり気持ちが良いものですが、多くの区間はサイクリング専用道路という訳でもなく、平日でしたので、大型トラックも多く、車に追い抜かれる際には、ドキッとすることもあり、100点満点で75点というところでしょうか。
やっぱり、南カリフォルニアやラスベガス近郊での経験はサイクリストとしては贅沢の極みだったのかもしれません、、、、
往復自走ですので、二日間の走行距離は180Kmですが、復路は夜間走行で、気温も30℃を下回り、結構走り易かったです。
土曜日の朝はParkrunで始まりました。レジェンドアスリートKさんとエール交換。相変わらず精力的に御活躍。

鶴見緑地からの帰路、旭東中学校でラグビー部の大宮中学校との練習試合が行われているようでしたので、50年以上振りに校内に潜入。暫しラグビー観戦。保護者やコーチの皆さんが見守る中、一生懸命プレーしていました。


夕方から近くの喫茶店へ、、、、

笑福亭松鶴一門と言えば、五代目松鶴、仁鶴、鶴光、鶴瓶と超名門。その門下に、小中同じ学校に通った同窓生がいます。
笑福亭伯枝氏の落語を初めて聞かせて頂いたのが10年以上前になりますが、今回も以前にも増して大迫力の高座を堪能させて頂きました。

11月23日の繁昌亭での独演会のポスター

日曜日は大学の繋がりでクラシックギターのコンサートに枚方まで、、、

松岡滋氏については、過去にも、このブログでも彼の功績についてご紹介してきてます。
今では演奏家に加え作曲家としても活躍しており、音楽家としての厚みを増した風格を感じました。
夜の部の様子が公式チャンネルでアップされています。
10月18日枚方市総合文化芸術センターのコンサートのポスター

会場の最寄り駅が光善寺と言うなら、母校大阪府立いちりつ高等学校にも寄り道。



この週末は母校の訪問。その記憶を思い出すことと、半世紀にも渡って、それぞれの道を精進し続ける同世代の姿を見ることで私のこれまでの人生を反省をすべしと、、、、
週末の土曜日は約70Km。まだまだ暑く、いつも後半ダレるので3時間位でサクッと帰ると最初から決めていました。

全行程フラットで、途中それなりに速い人がいましたので、トレインに便乗させて頂いたこともあり、それなりの巡航速度を維持できましたので、Stravaの数区間で記録もでて満足。
さて、少し前からボチボチ流行っていたアクションフィギュア作成してみました。



写真を送付してプロンプト(指示)を送ると数秒でこのような画像が生成されます。動画の生成、英語から日本語の翻訳、調査、企画、提案、分析なんでもAIでできる時代となってきました。
AI英語レッスンは優秀で、私の悪い癖を指摘してくれたり、生の会話をしている位のリアル感もあります。
今後、人間に求められる仕事は何が残るのだろうと恐ろしくなりました。
記録的な猛暑が続いた8月。36~38℃の最高気温が続き、熱中症アラートがでているということで運動しない(できない)言い訳もありますが、皆さん早朝や日没後に真面目にトレーニングされているようでした。
本日、8月最終日、伊丹空港(神崎川~猪名川経由)にて55Km程走って、ほぼ先月と同じ運動時間となりましたが、内容はドフラットの気楽なポタリングです。




またまたCOROSの調子が悪くなってきました。画面のチラつき。画面の一部が潰れてしまいますが、ウォーキングモードが最もひどく、全く見えない場合もあります。
そろそろ寿命と諦めるべきか、とも思いますが、そんなに真面目にトレーニングしている訳でもないので、結果だけもアップできる状況ですので、このまま使い続けます。
自分へのお誕生日プレゼントとして購入、2年と一カ月が経過。Stravaの記録で走行距離が10,000Kmに達しました。
レビューをするほど自転車の知見がある訳ではありませんし、街乗り、舗装面が9割位ですので、グラベルバイクの本来の醍醐味を堪能でき、その感想を述べるにはまだ早いかと、、
スライド表示になっていますので、⇒を押してください、
好き勝手にご近所周辺を走っているだけでも十分楽しませて頂いています。
COROSの画面が消え、これが寿命かと思いながらトラブルシューティングを始めました。どうでもいい話ですが、ご興味あればお付き合い願います。
初日は全く復旧できず、二日目に何か薄っすら映っているのに気づき、これでなんとかなるかと3日目を迎えました。
過去、ガーミンを2台使用しましたが、バッテリーが逝ってしまい、安価で買換えたこともあり、このCOROSは5年目を迎え、普段使いの時計としてランやサイクリング以外でも毎日使用しているので、一般的に考えるとGPSスマートウォッチの寿命かと思いました。
半分諦めモードで色々試していると、画面は回復したものの、画面がチラチラ。これは完全に液晶スクリーンが逝ってしまったんだと100%諦め、カスタマーサポートに泣きつこうと思いましたが、お盆休み。
四日目、再度、トラブルシューティング開始。チラチラ画面ではペアリングができず、最後に本体の全リセットを施したところ、なんと奇跡的に復旧に成功! テストラン、テストウォークを行い、本日サイクリングで長時間使用するも正常作動してくれました!
同じ症状でお悩みの方は居ないと思いますが、ご参考まで、、、
神戸までは自転車で行ったことはありましたし、ガッツリ六甲を登り、神戸経由2号線というのもありましたが、本日は足を伸ばして須磨、舞子まで行ってきました。




須磨水族館から舞子までの海岸沿いの道を走っているとき、何となくSolana Beacb のPCHを思い出し、帰宅後、なつかしい映像を見てやっぱり、南カリフォルニアは自転車乗りにとって天国だったんだなぁと思いました。
日曜日も酷暑、35℃越えの予報。涼しいところと思い、摂津峡に行ったのですが、自転車ですので、水浴びすることもなく、そのまま枚方に戻ってカキ氷食べて帰ってきました。




さて、暑い、暑いと言ってますと、気が付くと7月と終わってしまっていました。なんとかそれぞれ(ジテ通を含めたサイクリング、ラン、ウォーキング)6月よりも微増、合計時間41時間となりました。体重はこの数カ月積極的に体を動かしていなかったので、意図的に体重計に乗らないようにしていましたところ、66Kg越え(+3Kg)。やっぱり走ったり、坂道を自転車で登ったりすると重さ実感します。
真面目に走れる最大距離が5Kmですので、鶴見緑地で開催のparkrunにてさっと走って、汗かいて撤退。帰宅後シャワーを浴びて堺筋本町にて開催される日本酒セミナーに参加。
セミナーと呼んでいますが、以前ご紹介した塚本の居酒屋、酒神の宴のオーナー店長、島田さんが企画するイベントです。今回が2回目となるお酒とフードを楽しみながら、お酒のうんちくを聞くという催しもので、今回は東北特集、興味深いお話と美酒を楽しませて頂きました。














キリっとした辛口からフルーティな香も楽しめる甘口まで、、、、バラエティに富んだセレクションですが、利き酒ができるような特殊な能力は持ち合わせていませんので、単なる酒好きオヤジ満開で終始グラスを空けることもなく、3時間飲み続けました、、、、
島田さんは私の娘と同い年の26歳。 立派にお店を経営し、更にこのようなイベントを開催するなど一生懸命に頑張っている姿を見ると応援したくなります。先月もお酒トークイベントを台湾で開催、大盛況であったと報告を受け、嬉しい限りです。これからも応援(という名目でお酒を呑む)させて頂きます。
土曜日の午後京都に行ってきました。お友達の結婚披露宴にサプライズ出演したフレアーバーテンダー岩本さんがこの11年で進化しているとのことで訪問。
フレアーバーテンダーとして世界大会でも上位入賞してきた実力者ですが、お話を聞くとどうやらその前からお茶との関わりがあり、原点回帰。
お茶の歴史、産地別、イマドキの業界、生産者の視点から更に攻めて行こうというお考え、抹茶石臼実演、ほうじ茶作り体験などなどその知識の深さに驚かされます。毎日飲んでいる身近なお茶に対し、認識が激変。
最後はお約束のジャグリングも披露頂きました。
以前お友達とビワイチを決行したのですが、北湖だけでしたので、いつかは南湖も制覇しておきたいと思っていたので、今日、お誕生日記念イベントとして行ってきました。(勿論ソロライド)
距離的な不安はなかったんですが、体温と同じ37℃の酷暑がどようのうに体力を削るかという点(熱中症対策)に配慮し、無事帰還。復路は大津から宇治のルートを選択。山中で給水ポイントがなく、とある会社?工場?の敷地内の自販機でペプシ購入。生き返りました!









まあ、こんな暑い日に無理しないでもよかったのですが、大阪から枚方界隈は私の誕生日を祝ってくれるブルーインパルスを一目見たいという人でどこも激混みでしたので、、、、
以前北湖+余呉湖を走った時の動画張り付けときます。