今までに何度もブログネタで登場しているスペースシャトルエンデバー号の接写に成功。
現在の展示方法では、大気圏を何度も往復してきた機体を、文字通り、手が届く距離にて観察することができますが、今後は左の写真のような縦置き(ロケット発射型)に展示方法を変更する案があるとのこと。
発表によりますと、NASAからは外部燃料タンクも提供される予定で、写真のようなに発射台姿が再現されます。階段が横に併設されたとしても、ここまでの接近撮影は難しいものと思われます。
GoProと一脚を持ち込み、係員の方のご了解を得て、撮影させて頂きました。
映画のような効果音も合わせてお楽しみください。
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